暮らし視点の企画で集客
〈日常の暮らしを心豊かに過ごす視点〉

何気ない日常の暮らしに少しの工夫を加えるだけで手軽にワンランクUPした心豊かな暮らしを実現することができます。暮らし感覚の高いお客様へ響く集客企画とソフト領域を楽しんで体験できるモデルハウス案内を組合せ、お客様自身がソフト+ハード両面を自然に理解し具体化へ踏み出す営業手法です。お客様自身が「こんな風に暮らしたい」という実現したい暮らしに気づくため受注歩留率が高まります。

■ お客様がソフト面を楽しみながら自然にハード面理解が進む手法

■ 手元から住宅空間までのストーリーを準備

〈集客企画〉
事例

1.暮らし感覚が高い人が魅力的に感じるイベント集客

2.暮らしイベントでの初回面談

 
初回面談(失敗パターン)

集客が目的となり、ただの見学で終わってしまう初回面談は受注に結びつかずビジネスにつながりません。

初回面談(成功パターン)
「お客様ご自身が暮らすとして…」

展示場のグリーンを見て、お客様ご自身が暮らすとすると、どこからグリーンを見たいのか。どのようにグリーンを楽しみたいのかを「立つ位置」「座る位置」「くつろぐ位置」など様々体感体験しイメージを共有し初回面談から住まいづくりに入ります。

〈社内の適性人材の配置〉
「強い営業」より「暮らし感受性」の営業チーム編成

「プレ研修 → 実務研修」

ex.社内の隠れている適性人材

A:対応力のある事務職。
B:押しが弱いが何かと気づく営業担当者。
C:気配り/聴き上手のIC。

具体化導入プロセス

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