現ビジネスモデル=「住宅造り」1961年以降不変の注文住宅ビジネスモデル1営業:自社特徴の訴求(耐震/温熱環境性能+材料)2設計:自由設計が特徴(顧客の要求通りに造れる)顧客はどこも似たり寄ったりという評価価格合わせの受注(面積縮小・平屋・半規格住宅)分譲住宅・ローコスト住宅・賃貸住宅と混同化需要減少×受注歩留率3~6%(紹介受注以外)「暮らし創り」ビジネスモデルへ「住宅造り」から「暮らし創り」へビジネスモデルチェンジ1顧客が実現したい暮らしに気づく営業2各ライフステージ(家族の成長)の暮らし設計 お客様の未来のワクワクする暮らし創り 受注歩留率40%(営業段階50%×設計段階80%) 実現したい暮らしへの納得の投資(+300万円/棟)

最新セミナー
住宅事業への「志が高い」経営者様へ

地域市場シェアを確保して生き残る

  1. 集客確保にいくら投資してもこれ以上の来場は見込めない現実
  2. 需要は60%減だが「未だ40%もある」うちに
  3. 住宅市場の減衰で現状ビジネスモデルの「継続」から「転換」へ
  4. 地域市場シェア10%⇒30%を実現する生き残り戦略
  5. 「心豊かな楽しい暮らしに気づく」と「確実受注」
  6. 「未来のワクワクする暮らしに気づく」と「増額」
  7. 住まいづくりの「新たなカタチ」へ現実的な「ビジネス モデル チェンジ」

開催日時

2026年 4月30日(木)  14:00~15:00

おすすめ研修 紹介

新人~4年目までの若手営業社員の受注力を上げる2つのおすすめ研修。

気づき共感営業初回面談編

注文住宅営業成否の8割以上を占める初回面談のポイント修得

座学 + ロープレ訓練


  • 新人教育の時間が取れない
  • 若手と中堅の年齢差が開き教えるのが難しい
  • 紹介受注が少ない若手社員の受注が上がらない

気づき共感営業実務研修 ランクアップ編

実案件を使って受注戦略の組立方と
受注へ向かうステージアップ具体策の修得

実案件を使った実戦受注検討会


  • 新人への受注サポートの人員がいない
  • 新人/若手への営業方針の指示の仕方に悩む
  • 営業ミーティングの受注想定と受注結果の差が大きい

初回面談から受注まで、「個々のお客様の暮らしにフィットした住まいづくり」という、「注文住宅営業の本質」で対応する営業が、お客様にもわかりやすく有効です。

注文住宅営業の受注プロセスをご理解いただき、お客様のご納得を得てステージアップする、受注確度の高い営業のポイントを実戦的に修得していただきます。

「過去のセミナーをもう一度見たい」「視聴していないセミナーを聞いてみたい」というご要望にお応えして、個別セミナーの実施を開始しました。

※1社様1回のみご利用いただけます。

「社員にも聴かせたい」「もう一度聞き直したいなど」 1~100名まで対応可能です。

「質問したかったけど機会がなかった」「理解が不十分だった箇所がある」などの課題を解消するため、質疑応答の時間をしっかりと設けます。
セミナー内容にかぎらず、営業、設計、商品企画、集客、人材育成など、ご自由にご質問ください。

過去に開催したセミナーの中から、貴社に最適な内容を選んで視聴いただけます。