注文住宅は「客層別対応が成功」のポイント
(2026年は従来客層に加えて新規客層開発が必須)
| セミナー | 注文住宅は「客層別対応が成功」のポイント(2026年は従来客層に加えて新規客層開発が必須) |
|---|---|
| 講師 | 松尾 俊朗 〈株式会社ハウジングラボ 代表取締役〉 |
| 開催日時 | 2025年 10月 30日(木) 14:00~15:00 |
| 会場 | Zoom ※Zoom招待URLは後日ご案内いたします。 |
| 参加費 | 無料 |
Seminar Contents注文住宅は「客層別対応が成功」のポイント(2026年は従来客層に加えて新規客層開発が必須)
こんなお困りごとを解決するセミナーです!
● 来場者はいるのに、成約に結びつかないケースが増えている
● 自社の強みをどう打ち出せば、多様な客層に響くのか分からない
● お客様のライフスタイルや価値観を踏まえた提案が不足していると感じる
● 営業担当ごとに対応にばらつきがあり、育成や仕組み化が追いついていない
● 新しい市場を開拓したいが、どの客層から取り組むべきか判断に迷っている
誰もが納得の付加価値営業で住宅事業を成長!
社長/幹部/営業の方必見の具体事例をご紹介します。
セミナー内容
1.2000年比で2030年には6割減の持家着工数時代に対応するポイント
2.2026年は「注文住宅客層を適切にセグメント」集客するマーケティング元年
3.まず、60才台前半の心豊かな暮らしを求める上位客層の集客と受注策
4.DINKS/結婚しない同棲カップル/30才台~独身暮らしを愉しむ家を狙う
5.キャンパー/アウトドア派を狙うにはモデル住宅も営業スタイルも従前を捨てる
6.営業全員が「多様な客層」を受注可能な人材へと育成するしくみ構築

住宅市場が大きく変化する中で、従来型の集客や営業手法だけでは持続的な成長は見込めません。
今回のセミナーでは、「客層を正しくセグメントし、それぞれに響く提案を行うこと」を軸に、2026年に向けた実践的な戦略を具体的に提示します。
未来の住宅需要を見据え、多様な顧客層から確実に選ばれる住宅会社へと進化するためのヒントです。
社長/幹部の方は必見です。
是非、ご参加ください。
個別相談も無料で承ります。
お申し込みは、このページの下部の「面談希望」よりお申込みください。
個別面談希望の日程につきましては、調整させていただく場合がございます。
Seminar Lecturer講師紹介

松尾 俊朗 〈株式会社ハウジングラボ 代表取締役〉
1999年12月~現在
株式会社ハウジングラボを設立。
全国大手住宅会社、地域大手住宅会社、地場住宅会社、堅実工務店(グループ化含む)の階層別に、約200社の住宅事業サポートを実施。
個々の企業の住宅事業への実践的な住宅コンサルティングと住宅営業と住宅設計の研修は、22年間の実績で築き上げたハウジングラボならではの独自ノウハウによる仕組み。
部材メーカー、建材/木材店への事業コンサルティングによる事業改革、業態転換サポート等、事業改革企画とその実現を多く手掛ける。
1978年~1999年
松下電工株式会社(現Panasonic)勤務。
注文住宅商品開発手法、マーケティング手法、営業手法等のソフトノウハウ開発と木と鉄の混構造であるテクノストラクチャー工法の企画・開発を実現。
このソフト/ハードを軸に住宅システム事業を事業推進責任者としてゼロから立ち上げ高成長事業へ育て上げる。