住宅営業のコツ・考え方記事一覧
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「何」を「どのように」説明したら自社住宅の魅力が伝わるのか
住宅営業にとって、自社の住宅特徴やコンセプトをお客様にお伝えすることは最も重要な営業活動です。しかし、自社の住宅特徴を一生懸命に説明しても、お客様に響かなかったり、嫌がられてしまうこともあります。そういったお客様は、自社 […]
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住宅の価格アップ時代には「気づき共感営業」が強力な武器になる
住宅業界は30年振りの価格アップ時代に突入しました。「超低金利デフレ時代」が続きましたが、外的要因によって資源/資材のインフレへと急速に転じています。住宅価格アップ時代に適応させ、住宅事業を発展させる方策がこの春からは必 […]
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住宅営業が「お客様の実現したい暮らしを共有化する」方法
注文住宅営業にとって初回面談は重要であることは間違いありません。 初回面談を失敗すれば、先ず80%以上の確率で挽回は不可能です。そのため、まずは初回面談の強化は必須で最初に取り組む課題ですが、初回面談の次アポは取れるがそ […]
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住宅営業が、お客様への興味関心を強く持たなければならない理由と対応方法
初回来場時のお客様は、「話を聴いて欲しい」「私の考えていることを相談したい」という思いでご来場されています。積極的に意思表示されるか、あまり表面に出されないかは別にして。もちろん、とりあえずモデル住宅を観てみようという方 […]
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土地さえ決まれば住宅を受注できる!?
住宅営業からよく聴く話です。超低金利のデフレが長期に亘り、さらにローコスト住宅全盛期と相まって、「アパート代で土地付き一戸建てが買える」というのは地方では当たり前のキャッチフレーズになりました。都市部ではコロナ禍で同じ金 […]
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新築の価格が上がっても受注をアップする住宅営業方法とは
威勢の良いタイトルですが、住宅営業としては少しでも価格は抑えてもらいたいと思うのも心情的には分かります。全ての価格帯の住宅の価格が上がるのですから、同じ土俵と考えればさほど心配することはないとも言えます。価格転嫁を何処ま […]
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新卒の住宅営業新人をGWから戦力化させる方法
春になると新卒新人が入社される会社も多くあると思います。「早く一人前にと会社は考え」、「本人も早く戦力になりたい」という気持ちで両者の方向性は一致しています。ところが実際には「そうは言ってもそれなりの時間はかかる」と上司 […]
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住宅営業は毎週確実に前進が原則
住宅営業と言っても建売分譲住宅営業、建築条件付き売建営業、注文住宅営業に分かれ、さらに価格帯や住宅テイストで市場は分かれ、販売方法や販売期間のベンチマークは異なります。 最新の営業手法でも「目に見える商品を売る建売分譲住 […]
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地場工務店・住宅会社向け 住宅事業成長への課題解決(営業編③)
住宅事業の成長戦略取られている地場工務店/住宅会社様に、住宅事業の成長の様々な課題をクリアしていくための情報を共有させていただきます。 住宅事業成長への課題解決 営業編 ①『営業の人員の入れ替わりが激しく定着しない』『受 […]
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地場工務店・住宅会社向け 住宅事業成長への課題解決(営業編②)
住宅事業の成長戦略を取られている地場工務店/住宅会社様に、住宅事業を成長させることによって現れる、様々な課題をクリアしていくための情報を共有させていただきます。 住宅事業成長への課題解決 営業編 ①『営業の人員の入れ替わ […]